方形波発振回路をFFT

LTspice

続いて236ページまで。まずはLT1677のレールtoレールのオペアンプで、方形波発振器を組んでRunさせる。

おお、ビジュアル的にもレールtoレールはいいよね。こうやって、LT○○のオペアンプを使いたくなってくるわけだよね。そうでないと、LTspiceを提供してくれているメーカーが儲からないからなwww(^^♪ そして、本の通りにFFTをやってみる。

おお、いいね。こういうのはシミュレーションの醍醐味。さっきと書いていることが矛盾する?気もしないでもないが、深く考えないことにする。(^^)/ 綺麗な波形を見て楽しむwwwのも、趣味のひとつですから。(^^♪

続けて、239ページの、方形波発振回路のあとにアクティブ・フィルタを付けて、高調波除去するのもやってみた。これ。

おお、いいね。そればっかりだけどwww(^^♪

これで、一部の古い記述や派生的な部分以外の箇所について、この本が終了した!

コメント

タイトルとURLをコピーしました