Microchip University

どうやらMicrochip Universityがためになりそうなのでやってみる。登録は必要になるけど、大元の主催だし、情報量も多そうで良さそう。英語のままやってもいいけど、最近はGoogle翻訳が頭がいいので日本語でも出来そう。ようやくここにたどり着いた感があるな。やはりこの頃は、紙の本を買ってやる時代ではないのをひしひしと感じる。仮に良い本があっても、1か所で活動をしている人以外は、あの重い紙の物体を移動するなんて不可能だ。あ、地方住みで車移動が普通な人は大丈夫か。(^^

AC00393 Pickit シリアル ブレークアウト ボードがあったほうがいいらしい。しかし、高いな。調べた結果、オリジナルのアメリカのマイクロチップからも買えるけど、送料を加味すると結局マルツで通販で買うのがベスト。高いけど、時間利用効率はこの方法がいい感じがする。。。

読んでみると、新しい Curiosity Board は PIC16F18446 が載っていることと、その場合の変更点まで書いてあり、情報が速いうえ詳しい。こういう姿勢は実にいい。

英語の動画も発音が明瞭でわかりやすい。そうそう、昔からチャタリング除去とか言ってたけど、デバウンスと言ったほうが現代的でしかも国際的に通用するらしい。ちょうど、コンデンサとキャパシタのようなものか?カット・アンド・トライとかアマチュア無線の世界?で言うけれど、トライ・アンド・エラーと言う?のと似たものか?あ、でも調べると、むしろトライ・アンド・エラーのほうが和製英語で海外では通用せず、トライアル・アンド・エラーらしい。こういう、勉強ではない勉強が、知識を現代にアップデートするという点では一番ためになったりwww(^^♪

というわけで、まずはステートマシンについての動画を3本見た。これからこの方法で進めてみる。

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