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Microchip University

Microchip University

どうやらMicrochip Universityがためになりそうなのでやってみる。登録は必要になるけど、大元の主催だし、情報量も多そうで良さそう。英語のままやってもいいけど、最近はGoogle翻訳が頭がいいので日本語でも出来そう。ようやくこ...
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mTouchをやろうとしてみる

せっかくなので、次に行く。こちらのサイト様におんぶにだっこだ。(^^♪MCCを起動してクロックを設定まではうまく行ったのだが・・・「Device Resources ウインド内の Libraries list にある mTouch icon...
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別の場所に構築問題解決!

いくらやってもダメだった前回。で、ひょんなことから、MPLAB X IDEを一旦終了し、Curiosity基板もUSBから一旦抜いて差し直す。そうすると・・・それだけでうまく行った。但し、一旦うまく行って次の課題をやるときには、もう一回MP...
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Curiosity環境を別の場所に構築・・・

東京辺境地区で構築したCuriosity環境を、都心部で再構築するために、MPLABなどのツールをインストールして、プロジェクトを都心部からオープンしてみると・・・エラーが出たので、念のため全く同じことを新規プロジェクトとして作ってMCCか...
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Curiosity DM164137 16F1619 第2回

もう1個例題をやってみる。今回お世話になるのはこちらのサイト様。よくできたサイト様なので、そのとおりにやってみる。やる内容は「PWMでLEDの明るさを変化させる」こと。ひととおりやって「MCC 通知の確認」のところまで行ったら、違う状態にな...
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Curiosity DM164137を動かす

そうと決まれば早速。まずお世話になるのはこちらのサイト様。この通りやってみる。やっぱりせっかくやるならMCCを使ってやりたいよね。とてもわかりやすく書いてあるのでそのまんまやる。まずPIC16F1619で新規プロジェクトを作って、次にMCC...
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Curiosityをやる方向で方針決定

前回、自分で組んだ古いPIC本の「デジタル基板」の水晶発振部分が動いてるのか動いてないのかわからず、そこで詰まってしまった。で、新しいPIC本によれば、マイクロチップはPICの評価基板をCuriosityシリーズに統一しているそうで、新しい...
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タイマ1/3/5を使う

どんどん行くよ。380ページの「4-2 タイマ1/3/5の使い方」をやってみる。385ページの設定はこんなふう。SOSCの設定のところ。これがタイマ1の設定。同様にタイマ3/5もやる。これがユーザー処理部。コンパイルしてみると通ったのだが・...
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タイマ0を使う

次は374ページの「4-1 タイマ0の使い方」だ。376ページの「4-1-3 例題 割り込みによるLEDの点滅」をやってみる。手順は前と同じだ。せっかく苦労してやったから、忘れないように同じようなことを繰り返しやるのは良いことだ。379ペー...
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ようやくMCCの例題をやってみる

なんとか気を取り直して、古いほうの本の368ページ、「3-4 例題 フルカラーLEDの点滅」をやってみる。しかしいきなり、MPLAB X IDEが新しくなってるから、古い本ではダメで、新しい本の199ページ、「1-3 MCCの起動方法」を読...